Linux-HA Logo

注意

Linux-HAは、ソースコード管理システムをMercurial[1] に切り替えました。以下のテキストは、過去のものにご関心がある場合のみの参照用です。

代わりに、 http://hg.linux-ha.org/[2] へ進んでください。

開発用ブランチの確認

利用可能なブランチ(Branch)のリストについては、 http://hg.linux-ha.org/[2] を参照してください。

Linux-HA対応のCVS

TLinux-HA CVS[3] インスタンスへ読み出し専用のアクセスをするには、以下を実行します。

export CVSROOT=:pserver:guest@cvs.linux-ha.org:/home/cvs/linux-ha
cvs login

モジュール名は"linux-ha"です。ここまで来れば、通常のCVSコマンドが実行できますし、もう問題ないはずです。

例えば、cvs co linux-haを実行して、ワークスペースのコピーを手に入れられます。いったんコピーを入手すれば、リポジトリの最新の変更内容を見るために、cvs update -d を実行することができます。

Linux-HA CVS Webインターフェース

CVSリポジトリへは、 Web経由[4]でアクセスできます。

CVS自動ビルドスクリプト

CVSからビルドと単純なテストを自動化する スクリプト[5] を用意してあります。同じことをするための独自ツールを作る方にとっては、有用な、あるいは興味深いものだと思います。

ブランチの使用

CVSのデベロップメントバージョンを HEAD ブランチとして管理しています。保守対応可能な安定したリリースが作成したい場合には、CVSでブランチを作成しています。現時点では、以下のブランチを用意しています。

タグ付け

安定版リリースx.y.zについては、STABLE_x_y_z とタグを付ける慣例を設けています。そうしたタグの例を以下にご紹介します。

ベータリリースa.b.cについては、BETA_a_b_cとタグを付けています。CVSからそうしたタグの例を以下にご紹介します。

関連情報

ContactUs[6]コミットメーリングリスト[7]オリジナル・アナウンスメント・メール[8]ソフトウェアのダウンロード[9]


References

[1]http://www.selenic.com/mercurial/
[2]http://hg.linux-ha.org/
[3]http://ja.wikipedia.org/wiki/Concurrent_Versions_System
[4]http://cvs.linux-ha.org/viewcvs/viewcvs.cgi/linux-ha/
[5]http://www.linux-ha.org/_cache/ja_CVS_ja__getws.sh
[6]http://www.linux-ha.org/ja/ContactUs_ja
[7]http://lists.linux-ha.org/mailman/listinfo/linux-ha-cvs
[8]http://lists.community.tummy.com/pipermail/linux-ha-dev/1999-October/000212.html
[9]http://www.linux-ha.org/DownloadSoftware


This information provided courtesy of the Linux-HA project at http://linux-ha.org/